町田市の憩いの場、芹ヶ谷公園
自然と人が上手く調和している、僕が大好きな町田に出かける。
上記の写真は、町田の何処かだと検討が付く方がいるであろうか。
なんと、町田駅から歩いて10分前後にある芹ヶ谷公園なのである。
町田駅周辺を何回も歩いてはいるが、
町田関係のインターネットサイトを見て、初めて芹ヶ谷公園の存在を知った。
親子が仲良くスポーツを楽しみ、子供達が仲良く遊んでいる姿が印象深かった。
芹ヶ谷公園の奥にある、国際版画美術館に入る。
町田市公立小中学校作品展を鑑賞。
僕の10年前以上に経験した小学校時代のときと、みな作品に変化はない。
社会がデジタル化されても、アナログの作品を創り続ける生徒さんは素晴らしい。
町田地区高校生美術展を見逃す。実に悔しい。
ただ後片付けの最中にチラット見れた。来年はゆっくり見たい。
僕は、町田市民にキラキラしている人が何故多いのかが気になってしょうがない。
これは数年前からの僕の課題である。
自然に囲まれた生活環境、農業の維持、そして自由民権運動発祥の地。
私立中学・高校生が多いこと。あとは何であろうか。
まちづくりを支える何かが、眠っていることであろう。
参考
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